システムエンジニアを彼氏にする?SE男性の特徴と出会い方を教えます

注意
この記事は私の独断と偏見で書いておりますので、全ての人がこの記事で解説するような特徴を持っているわけではありません

WATARU

こんにちは、フリーランスSESエンジニア・副業ブロガーのWATARUです。

お悩みさん

・システムエンジニアと彼氏にするとどうなるの?

・システムエンジニアの彼氏がいるけど喧嘩ばかり・・・

・システムエンジニアとはどうやって知り合うの?

というお悩みを解決できる記事を書きました。

WATARU

<この記事の内容!>

この記事では「システムエンジニアの男性の生態」について解説していきますので、将来システムエンジニアとお付き合いをしてみたい、結婚してみたいと思っている方は是非参考にしてみてくださいね

この記事を信頼してもいい理由

記事を書いている人が・・・

 

・システムエンジニアとしては就業中

 

・妻子ありの現役パパ

 

・友達はだいたいシステムエンジニア

今回解説する内容

・エンジニアを彼氏にすると起こること

 

・システムエンジニアを彼氏にするメリット

 

・システムエンジニアと出会う方法

システムエンジニアというのは、世の中的にコミュニケーション能力が低く、癖のある人が多いという印象が持たれています。

しかし、昨今「実はシステムエンジニアの年収がいい」ということに世の中の色々な人が気付き

「システムエンジニアも恋愛対象としてありなのではないか?」という女性も多くでてきました。

そして、今この記事を読んでいるあなたは、そんなシステムエンジニアと交際したらどんな未来が待っているのか?と気にしているのではないでしょうか?

という事で、この記事では、システムエンジニアと付き合うとどんな未来が待っているのかについて現役エンジニアの僕が解説していきます!

 

WATARU

システムエンジニアは俗にいう普通の人とはちょっと違う性質を持っているので付き合うとなると注意が必要です

 

結論:SEは収入や将来性はかなり良いが、性格に癖がある人が多い

一般的に見てSEって高収入の方が多いんですよね。

ちなみに僕の周りにいる人の平均収入は「600万円/年」以上だったりします。

平均年齢が僕と同じ26歳くらいなので、その方達の将来性を考えれば年収として30代で800万前後、40歳では1000万前後になるのではないかなと思います。

日本の20代後半の平均年収が「350万/年」程度ということを考えると倍くらいの所得はあるわけです。

この部分だけ見ると、システムエンジニアの彼氏を持つということは幸せになれる予感しかしませんが

一方でその生態や性格については一癖も二癖もある人が多くいます、もしあなたがその癖を容認できるのであれば、システムエンジニアはとっても優良物件だったりするので

是非、将来の旦那さんの候補としてエンジニアを検討してみてもいいのではないでしょうか?

WATARU

有料物件なので、癖のないエンジニアというのは早めに売り切れてしまったりするのです(笑)

彼氏としてあり?システムエンジニアと付き合うと起こること

この章では僕の実体験をベースにシステムエンジニアを彼氏にするとこんなことが起こります的な話をしていきます。

システムエンジニアと付き合うとどんなことが起こるのかを知りたい方は是非参考にしてみてください。

連絡の返信が遅い

システムエンジニアの大半の人が必要以上のコミュニケーションを好みません。

なので、学生カップルがよくやっている、なんの要件もないのに、ただただ会話を続けることができない人が多いです。

そのため、特に用事が無ければ連絡は来ないですし、要件が無いメッセージは無視する傾向があると思います。

なので、女性が理想とする速度でレスポンス(返信)が来ないことがよくあるので、レスポンスが遅いということはあなたを嫌っているのではなく、

ただそこに要件が無いだけということ、そこは認識しておいた方がいいと思います。

 

仕事が激務なので帰宅が遅い

基本的にシステムエンジニアの仕事というのは、激務なことが多いです。

残業するのは当たり前ですし、トラブルがあれば対応することで帰宅が終電になることもしばしばあります。

もちろん仕事をするのが上手な人は定時に帰りますが、サービス業とは違いタスク消化型の仕事をしているので

タスクが完了していないと帰れないなんてことも多々あると思います。

同棲などをした場合、彼の帰りが遅くで一人で寂しく過ごすなんてことも多々あると思います。

 

アニメやゲームを見る機会が増える

システムエンジニアはアウトドア派より、家でゲームやアニメを観て過ごすインドア派のケースがすごく多いです。

そのため、外に遊びに行くより、家で過ごし彼氏の影響でアニメやゲームをする機会もかなり増えると思います。

「休みの日は、ずっとゲームをしていたい」なんて人もいるくらいですから。

もし、彼氏がその手のタイプだった場合は自分自身もゲームやアニメが好きではないと一緒にいる時間がだいたいそんな感じになるので、辛くなってしまうと思いますね。

 

WATARU

あなたがもし、さばさば系女子であればお互いに干渉しないお付き合いができるでしょう

システムエンジニアを彼氏にするメリット

前の章ではエンジニアの「特徴や癖」について解説してきましたが

この章ではエンジニアを彼氏にするメリットについて解説していきます。

収入が高い

結論部分でもご紹介した通り、エンジニアの方の平均的な月収は極めて高いです。

僕の周りに限って言えば、世代別の平均月収でいうと約倍ですし、日本の平均月収と比較しても20代で平均月収をはるかに上回っています。

ということは、システムエンジニアの彼氏と結婚した場合、お金で困ったり苦労するケースというのは基本的には少ないということになります。

仕事が安定している

システムエンジニアという職業は企業毎に仕事の仕方やノウハウ、技術が違うという職業ではありません

一度、システムエンジニアとしてのスキルをつけてしまえば、どの企業でも通用する人材になることが可能です。

なので、いきなり転職をすることになっても、何からしらの要因で会社が倒産しても、すぐに次の仕事を獲得することが可能です。

どこでも通用するスキルというのは、どんな環境でも安定的に収入を得ることができるので本当の意味での安定を得ることになるのです。

 

浮気をされる確率はかなり低い

システムエンジニアはびっくりするくらいモテません

理由は簡単でコミュニケーション能力が低いから自分からアプローチができないという方が多いのです。

なので私の周りでも女性経験が無いとか、女性とお付き合いしたことがないとかっていう人は結構いたりします。

ということで、システムエンジニアの旦那さんや彼氏ができた場合その人が浮気をするというリスクは皆無になるので

相手の女性関係に気を遣う必要は一切なくなるということになります。

心配事が一つ減るだけでも人生の充実度は増すので、そこもシステムエンジニアと彼氏を作るメリットと言えますね。

WATARU

メリットだけ見れば、最高の優良物件ですよね

 

システムエンジニアの彼氏を作る方法

ここまでシステムエンジニアの生態やシステムエンジニアと付き合うことのメリットについて解説してきましたが

ではそんな将来有望なシステムエンジニアとはどのようにして出会うのか?

について最後に解説していきたいと思います。

プログラミングの勉強会などに参加してみる

まずは、自分自身もプログラミングなどを勉強して、そういった勉強会に参加してみるといいと思います。

システムエンジニア向けの勉強会や交流会は日々色々な形式で開催しており

「もくもく会」「交流会」「LT会」など色々なイベントがあるので是非検索してみてください。

 

婚活パーティーで一人でいる人に話かける

システムエンジニアも結婚願望がある人は結構多かったりします。

ということで、コミュニケーションが苦手なエンジニアも婚活パーティーなどには積極的に参加していたりします。

しかしながら相手と話すことが苦手なエンジニアですから、終始一人でお酒や食事をしている人が大半です。

そういった方に一度話かけてみてください。

その方がエンジニアである確率は極めて高いと思いますよ

ゲーム交流会に参加してみる

こちらも最初に記述した交流会と類似しますが。

スマブラを始めとしたゲーム交流会などに参加してみるといいと思います。

実は昨今e-sportsの影響もあってかゲームをみんなでやろうというイベントは結構頻繁に開催されていたりします。

ゲームを初対面の方をやるいいうのは相当なゲームマニアしかいません、そしてゲームマニアは結構な確率でエンジニアだったりするものです。

なので、システムエンジニアの彼氏を作るために一度スマブラを購入しスマブラの交流会などに参加してみるといいと思いますよ

 

まとめ:性格に難ありですが、わかりあえれ十分幸せになれますよ

今回も最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。

システムエンジニアは癖はあるものの、その癖があなたが許容できる範囲のものであれば、あなたを十分に幸せにすることができる条件のそろった人材だと私は思います。

むしろ、システムエンジニアの彼氏を自分好みに育てて行くのも面白いかもしれないですね。

今回のまとめ

・システムエンジニアは基本的にオタク気質

・システムエンジニアの社会的な評価は高い

・システムエンジニアと出会うのは自分もその環境に飛び込むしかない

今回参考にさせていただいた書籍はこちら

ということになります。

引き続きIT業界を面白い視点から解説していきますので、是非この記事のシェアとお気に入り登録をよろしくお願いいたします。

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